見えないものにさわっている
ツェンコヴァ・ルミアナ
「モノではない、存在」

光を使って⽔分⼦の状態を解析する
「アクアフォトミクス」
この全く新しい分野を切り開いた
神⼾⼤学のツェンコヴァ・ルミアナ教授が提唱する

“水は物質やエネルギーを映し出す鏡
Water as collective mirror”

というコンセプト。
このワードからイメージされる未知の世界を
ツェンコヴァ教授のお⾔葉を通じて
独⾃の映像表現で捉えていきます。

“⼈は「⽔」でできている。

もしその「⽔」が「鏡」だったとしたら、
お互いを写しあっているのかもしれない。
相⼿を照らせば、⾃分も輝く。

そしてその光がさらに他を照らすことで、光の循環が⽣まれる。
この光の循環こそが、「いのち」そのものかもしれない。”

「⽔」を通して「いのち」を映し出していきます。

写真
神⼾⼤学教授 ツェンコヴァ・ルミアナ
アクアフォトミクス HP

→ 聞こえないものにさわっている